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バスラマインターナショナル No.174 (2019 JULY)
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内容紹介 ●バス事業者訪問No.209 大阪シティバス 大阪市交通局の全面移管から1年“これまでどおりのバスサービス"と新たなチャレンジで地元に貢献/目指せBRT! いまざとライナーに乗る/安全性最優先の企業風土確立のために 研修センター訪問/車両概要/車両アルバム/在籍車両一覧 ●新型車速報 いすゞ&日野からハイブリッド連節バスが発売開始! いすゞ自動車と日野自動車は、5月27日に両社が共同開発したハイブリッド連節バスを発売した。社名は「いすゞエルガデュオ」および「日野ブルーリボンハイブリッド連節バス」である。 ●2019バステクフォーラム開催 大阪・舞洲で、ぽると出版が主催する体験型バスイベント「2019バステクフォーラム」が開催された。2010年にバスラマ創刊20周年を記念して初開催されたイベントは10回目を迎え、最新の車両や用品・機器、各種サービスおよびソフトウェア等の展示・実演、セミナー、運転体験および最新の安全技術体験などが行われた。 ●ドリーム号50年に見る旅客サービス 国鉄~JRの東名ハイウェイバスが2019年6月10日で開業50周年を迎えた。今回はこれまで取り上げてこなかった利用者に向けたサービスに焦点を置き、国鉄バスの時代から長年にわたって東名ハイウェイバスを愛用している利用者にご紹介いただいた。 ●レポート ・「シティバスはATが標準」の時代到来〈前編〉バス事業者の対応を聞く ・新登場した小型路線バス専用タイヤ ブリヂストンDURAVIS G640 小田急バスの使用現場を訪ねて ●トピックス ・JRバス関東のアストロメガ6台体制に/JRバステックでもアストロメガ運行開始 ・西鉄バス北九州の連節バス/会津乗合の電気バスが尾瀬で運行開始 ・走り出した三菱ふそうエアロクィーン&エアロエース2019年モデル ・平和橋自動車教習所がバス会社とコラボ! ・各地の話題から 西鉄バスの「令和仕様」/阪急バスのお客様感謝Day/どらなびEXPO春/TDBCフォーラム2018/WILLERがシンガポールで字度運転バス運行 ほか ●連載 ・全国貸切バスウォッチング ・私の知っているバス達 3 海外のバスを通じて見えたもの ・バリアフリー対応バスの系譜をたどる 3 シティバスの乗降性改善 ・ちょこっと定観 2 KEIKYU OPEN TOP BUS 横浜 ・上海でさらに台数を増やすゼロエミッションバス/ヒュンダイユニバース 電撃フェイスリフト! ・バスドライバーのひとりごと 根底にあるもの ・新連載 ちょこっと定観 北海道中央バスAコース ・新車一覧 東京都交通局/横帆亜麻市交通局/京都市交通局 ほか話題多数
以下は、バスラマインターナショナル No.174 (2019 JULY)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
この本には、私の地元を走る大阪シティバスが掲載されています。今年4月から走り始めたいまざとライナーや新車をはじめ、各車両の台数・リストも載っており、バス写真撮影の参考になります。
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